先日、武勇伝取材を受けたお話

こんにちは^^

年間売上を3倍に上げる

事業仕組化専門コンサルタント

藤井悠平です!

先日、僕の武勇伝記事をまとめさせて欲しいと

同年代の女性起業家の方からご依頼を受け、

20代にして武勇伝を編集してもらいました(笑

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これ1枚で世界を旅する

旅好きな君はこのカード。

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【諸刃の剣“外注”】

こんにちは^^

年間売上を3倍に上げる

事業仕組化専門コンサルタント藤井悠平です。

僕はクラウドワークスやランサーズといった

優秀な在宅ワーカーに自社にはない

制作技術や雑務業務の委託を依頼している。

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銀行をお客様にする方法

中小企業の「お金」に関する専門家 水嶋拓です。

 

 

中小企業は金融機関からの融資なしには、経ち行きません。

 

では、どういう形で金融機関とお付き合いをしていけば良いのか?

 

 

チェック項目は3つです。

 

  • 金融機関は何行と取引していますか?
  • あなたの取引している金融機関はどういった種類の金融機関でしょうか?
  • 相手の金融機関は、あなたの会社を知っていますか?

 

今回は、

3つ目の「相手の金融機関は、あなたの会社を知っていますか?」

についてです。

 

あなたの会社が安心して融資できるかどうか?

を金融機関は見定めます。

 

ただし、実際は銀行マンも中小企業の経営のことはわかっていません。

お金を貸したり返してもらったりして銀行は成り立っていますので、

企業の経営をしたことはありません。

分かれと言う方が無理なのかもしれません。

 

では、どうするのか?

 

自社の現在の状態と将来性を分かってもらう努力を、

中小企業の経営者がしてくれると銀行は貸しやすくなります。

 

この努力とはどういうことなのでしょう?

 

それは、

(1) 支店 対 御社 の関係性作り

あなたは融資をしてもらおうと考えた時、誰の顔を思い浮かべますか?

以前、御社に来たことがある営業マンの顔だと思います。

 

この人に相談して、書類をそろえ、

融資の審査を待って、通ればお金が入ってくる。

という流れだと思います。

 

これだとダメです。

 

この関係だと、

営業マン と 御社

という関係です。

 

あなたは融資先に出向かなくてはなりません。

そして、そこで会うべき相手は、

①融資役席(その支店での融資の責任者)

②支店長(支店で一番偉い人)

との二人に会う必要があります。

 

会うべきタイミングは、

早ければ早いほうがいいです。

 

あなたがお金がなくて困っているタイミングではダメです。

 

お金が必要になるだろう半年以上前がベストです。

 

そこでまずは支店長に名刺交換です。

これは2,3分でいいです。

突然の訪問でも構いません。

 

その次に、

融資役席にアポを入れます。

そこであなたの会社の現状をプレゼンするのです。

 

この行為を行う意味は、

支店 対 御社

の関係性を作るためのものです。

 

金融機関は、頻繁に転勤があります。

融資先等と癒着を嫌いますので、制度上そうなっています。

また、転職も多い業界です。

例えば営業マンが転勤になったっとしても、

融資役席や支店長と顔見知りであれば、

新たな営業マンを直接ご紹介してもらえます。

 

あなたの会社の実情を知っている

融資役席が転勤しても、支店長から紹介してもらえます。

 

誰がいつ転勤しても転職しても、

問題ない状態を作る必要があるわけです。

 

では、次にどのように御社の実情、経営計画をプレゼンすればいいのでしょうか?

 

それが、

(2) 相手の立場になって、御社のことを伝える

 

です。

融資の際、銀行は貸した金が返ってくれるかどうか?

ということを知りたがります。

 

それは、あたり前ですが、口頭ではありません。

 

審査にかけるので、書類が必要になります。

 

その中で、相手が一番欲しい書類は、

「経営計画書」です。

 

現時点での、事業内容と資金繰り状態

当たらな融資が仮に降りたら、どういった経営状態・資金繰りとなり、

お金が返せる見込みがあるのか?

 

これを一番欲しがるのです。

 

これをあなたが先に用意すれば、相手は仕事がやりやすいですよね?

 

初めは完璧なものを作り必要はありません。

アドバイスを訪問時にもらえばいいのです。

 

これは、御社自身の事業を見直すきっけにもなります。

 

本来は、金融機関に見せる予定がなくても

期初に作成すべきものですが、

作成していく段階で、あなたの会社の問題点も

ご自身で見つけることができるかもしれません。

 

まず、事業計画書を作りましょう。

 

そしてそれを見せながら、話をしましょう。

(1)(2)をやるわけです。

 

念のため言っておきますが、

経営者の方で銀行へ行くことや、支店長と会うことに抵抗がある人がいます。

 

気にすることはありません。

あなたはお客です。

しかも、相手の立場を考えて、自社のプレゼンをしようとする人です。

疎んじられることはないですよ。

 

あなたは経営者です。

銀行に行くのが嫌だ

とか

子供みたいなことを言っていてはダメですよ。

行きましょう。

 

あなたがこの姿勢をし続ければ、

銀行が文字通りお客様になることもあります。

 

銀行が欲しいのは、新たな取引先です。

しかもあなたのご紹介なら、

銀行の立場をわかっていくれている会社の可能性が高い

そういう会社を銀行自身が見つけるのは

無理です。

 

あなたに銀行は感謝するでしょうね。

 

そうすると、

あなたの事業内容にプラスになる企業を

照会してくれるようになります。

 

金融機関からの紹介というのは、

相当強いですよ。

照会されたところは、なかなかあなたを無下に出来ません。

 

ここまで行くかどうかは、

あなた次第ですが、

行かなくても

①支店と御社としての関係作り

②相手が欲しい情報を、相手が欲しい形で提供する

ことができれば、

資金繰り面での心配はなくなります。

 

以前、申し上げた

相手を間違わずに、

複数の銀行とお付き合いすることも忘れずに。

 

お試しあれ。

 

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鍵屋の性癖から未来を変える話まで。徒然なる話


一週間のラスト、土曜担当のラスボス鈴木しゅんです!

いつもボスマガを読んでくれてありがとう!

 

僕の偏見シリーズ。

それは、女性への偏見…ではなく、

鍵屋さんへの偏見。

 

鍵を交換してくれるサービスってあるでしょ。

街の鍵屋さん的なやつ。

 

あの商売している人は、(僕的に)絶対盗撮・盗聴癖がある人なんだなあ。

 

鍵交換と盗聴・盗撮チェックサービスってなんかセットなのだ。

 

ああ、また変なことを書いている。

 

あとラジオ無線とかの雑誌を買っていたり、

無線が趣味の人も盗聴癖バッチリですわ。

 

人様の見てはいけないことを覗き見するのは、

それなりの背徳感というか悪いことしている感じが

ぐぐっと心の中枢を刺激してしまうのだろう…。

 

いやわかるぞ、「私にもわかる(シャア・アズナブル風)」

 

きれいなAV女優より、隣の席のフツウの女の方が見たいもんなあ。

 

あああ、これで今日もまた女性メルマガ読者が去っていく…

 

まあ、いっか。

 

そういうのどんどん本音で書いていくのだ。

何も生み出さないこのグダグダな感じもまた格別なのだ。

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バイラル動画を計算して仕掛ける技術

一週間のラスト、土曜担当のラスボス鈴木しゅんです!

いつもボスマガを読んでくれてありがとう!

 

 

忍者女子高生って知ってるか?

日常の放課後の教室の風景の女子高生2人が

おっかけっこしだして、その逃げ方が次第に

本格的な忍者っぽい技を繰り出しながら、

校舎をかけるかける落ちる昇るの

連続で人の目を3分以上に渡り釘付けにしてしまう

拡散を散々された名動画。

 

880万回以上も再生されたすごい動画なのだ。

 

これね。まずはこの3分ちょっとの動画を見てくれ。

その上で、何故この動画がこんなに口コミで広がっているのかを

考えてみて欲しい。

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中小企業が今すぐ加入すべき制度

中小企業の「お金」に関する専門家 水嶋拓です。

 

中小企業の経営者はリスクの塊

 

自分で気づいていない社長がたくさんいるが、

どんなブラック企業に就職するより中小企業の経営者のリスクは悲惨だと思う。

 

ブラック企業でバイトをしようが、就職しようが、辞めればいいのである。

さすがに辞める権限までは剥奪されていない。

 

大手の広告代理店に勤めている人で自殺した方がおられたが、死ぬ必要はないのです。

辞めて次の道を進めばいい。

しかし経営者はなかなか、そうはいかない。

会社を立ちあげるとき銀行借り入れを起こす。その時に個人で保証人になる。

事業が大きくなると、借り入れも大きくなる。その保証も基本的に個人保証だ。

業態にもよるが、借り入れを起こさないで起業しても成長スピードは知れている。

中小企業において借入=銀行融資は切っても切れない問題だ。

 

だから会社がうまくいかなくなった時、「夜逃げ」「自己破産」をすることになる。

サラリーマンは個人的にギャンブルや女性などにはまらなければ、ここまでにはならない。

 

会社を立ち上げる経営者は、「自分の家族を巻き込んで、この会社と一家心中する覚悟

を強制される」と言ってもいいのでないだろうか?

 

だから私は、

創業社長には、大きな役員報酬をとってもらいたいし、

数千万、1億以上の退職金をもらうべきだと考えている。

 

そして、

自分のやりたいように会社を動かすべきだと考えている。

 

例えば建設業で元請けの言いなりになったり、利益がない仕事などをいやいや請けるようなことはやめてもらいたい。

従業員に気を使い過ぎて、誰のために会社を興したのかわからなくなるような経営者にもなってもらいたいくない。

経営者はもっと自由でいいのだ。

リスクが高いわりにそれに気づいていない経営者が、

そのリスクに見合った報酬なり自由を求めていないことが多い気がする。

求めてはいけないと、何故かそこは善人?になって考えている経営者も多い。

 

求めようよ。

割に合っていないよ。

 

中小企業の経営者がリスクの塊というのは、

端的に言うと、

従業員は国に守られている。たくさん法律で立場を保証されている。

 

例えば社会保険、労働組合などだ。

経営者は一切と言っていい程守られていない。

まー酷いものですよ。

 

しかし、

経営者にも少しだけ倒産のリスクや、夜逃げのリスクから守られている制度がある。

 

それが

「経営セーフティーネット共済」だ。

独立行政法人 中小企業基盤整備機構というところがやっている制度で

別名、倒産防止共済とも呼ばれている。

簡単に言うと、

お金をこの制度に毎月積み立てれば、取引先が倒産した時、積立金の10倍まで借りられる制度だ。

メリットは

  • 無担保
  • 全額損金処理できる(経費)
  • 積み立てたものが解約すると返ってくる

 

銀行融資は、すぐできるときもあるが、審査に時間がかかる時もある。

審査が通らないときもある。

緊急でお金がいる時=倒産のリスクがある時だ。

そんな時にすぐお金が借りれる、若しくは解約して戻せるものがあればいいよね。

 

私は保険代理店も営んでいるので、積立型の生命保険の重要性や、使い方も知っている。

会社にとって必要なものだ。

しかし、わたしはまず、この倒産防止共済に入ってもらうことをお勧めする。

キャッシュがなければ生命保険は安い掛け捨てのものでいい。

この制度は、税理士さんから紹介されることがあるだろう。

利益が出ている会社に、これを進めない税理士はいかがなものかと思いますわ。

保険の営業でもこれを進めてくれる人は、少し信用していいかと思います。

 

少し話がずれるが、

経営者は中小企業の場合、圧倒的な決算の権限を持っている。

だからいろんな営業が経営者には手を変え品を換え、どんどんやってくる。

 

銀行マンも、税理士もその中の一人なのだが、

全員自分の売りたいものがあり、

アドバイスをすると言って経営者に自分の売りたいものを買わすのだ。

 

あなたの会社のことを心底考えている人は、誰一人いません。ここはお忘れなきよう。

「彼はイイこと言うなー。イイやつだなー。」的な考えでモノを買わないように。

経営者はそのアドバイスというよくわからないものをしっかり見極める目が必要です。

 

話を戻しましょう。

 

この倒産防止共済に入っていない会社は、入ったほうがいい。なるべく早く。

気をつけないといけないのは

http://www.smrj.go.jp/kyosai/tkyosai/about/features/index.html

 

夜逃げをされたら借入は出来ないところだ。

 

でもね。

取引相手が夜逃げをするかどうかなんて、わからない。

 

初めからわかっていれば、取引などしないでしょ?

そういった場合も積み立てていた金額は一定条件をクリアすれば

お金は返ってくるので、入っていたほうがいい。

 

中小企業の一番ヤバい事件は、倒産だ。

赤字か黒字なんかより、

倒産リスクは何が何でも回避しなくてはならない。

 

会社がどうのこうのというより、

一家の夜逃げのリスクになるからだ。サラリーマンや公務員とはわけが違うのだ。

 

社長だから偉いわけでは全くない。

勘違いはしないほうがいい。

 

日本の国で、最弱の立場なのだ。あなたは。

自分の身は自分で守らなければならない。

 

社会貢献や従業員のことはその後でいい。

まずは自分の家族を守るために、必要な知識を集めることだ。

 

なかなかそういった知識は、教えてくれる人はいないでしょう。

 

今儲かっている人も、儲かっていない人も、この制度には加入したほうがいい。

全中小企業におすすめの制度だ。

月々1万からでも始めたほうがいい。

 

詳しくはHPを参照してくれ!

 

http://www.smrj.go.jp/kyosai/tkyosai/index.html

 

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LINE@ローンチのモニター生募集!残り3名。本日19時まで。

ロダクトローンチって知ってるか?

無料で動画などを使って価値を提供しながら、

見込み客リストを取得し、その見込み客と

コミュニケーションを取っているうちに

見込み客は商品が欲しくなり、

じらして一斉に発売する

商品販売手法だ。

マーケティングのひとつの型なのね。

これが実に短期間によく売れるのだ。

そんなことは百も承知でしっているという

人が多いと思うのだが、まあプレーヤーは

ホントにまだない状況なのだ。

最近では1つのリストを取得するのに

1,500円とか2,000円かかるようになってきて

ローンチをアフィリエイターに協力してもらって

大規模にやっても、不正のリストが多く、

そしてメルマガの最大のデメリットである

「読んでくれない」現象に陥り、

ローンチで多額の費用をかけたけど、

結果そんな期待した売上にならなかった…

なんてこともあるのだ。

 

でもだ、でもな、僕は思ったのだ。

 

これがLINEで運用できれば、不正もしにくいし、

開封率だってメルマガの20〜30倍も高い

だから極端な話、同じ売上を出すには

普通のステップメールを使ったプロダクトローンチに

比べて30分の1費用でローンチが可能となるのだ。

 

やらない手はないだろう…

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鈴木しゅんの「弟子」表舞台に

いつもBOSSMAGAを読んで下さっているあなたへ、

初めまして数田(かずた)と申します。

 

私は偉大な鈴木しゅんの元に弟子入りし、今一緒に

麻布十番オフィスでマーケティングを仕掛けています。

 

今回恐れ多いのですが、私もこのBOSSMAGAの記事を書くことを

許可され、コレが第一回目の投稿になります。

 

 

 

改めて自己紹介を。

師匠である「鈴木」とは正反対で「数田」と、とても珍しい苗字

なのですぐ覚えていただけると思います。

よく間違えられますが、薮田(やぶた)ではなく数田(かずた)です。

 

 

私は栃木県出身。栃木を知らない方はいないと思いますが、

一応説明しておきましょう。

 

北関東に位置し右隣は「茨城県」、そして左隣は「群馬県」です。

県庁所在地は餃子が有名な宇都宮市。

有名な観光地として徳川家康が眠る日光東照宮、そして那須があります。

 

「ごめんね、ごめんね〜」のセリフでピンとくる芸人「有事工事」は

流石にご存知かと思いますが、彼らも栃木県出身です。

 

 

 

今私は麻布十番におり、師匠である鈴木しゅんと一緒にマーケッター

として活動をしておりますが、元々は故郷である栃木県宇都宮市で

店舗を経営しておりました。

 

取り扱う商材は、自動車塗装を保護する「ボディコーティング」。

私は初めからマーケッターではなく、ボディコーティングを施す

職人でした。職人歴でいうとかれこれ約20年になります。

 

同業の職人仲間からも技術的なサポートを求められたり、コート剤

メーカーから開発に関するアドバイスを求められたりと、そんな位置

に立つかなりのベテラン職人でした。

 

 

 

では、そんな田舎のベテラン職人がなぜ麻布十番で

マーケッターをやっているのか?

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そうだ東北に行こう。親子孫3世代東北3人旅。

社長の暇つぶしマガジン。鈴木しゅんのボスマガ

From:鈴木しゅん
麻布十番のオフィスにて、、、

本日の至高の一曲:https://youtu.be/5SR056t2PWI

桑田佳祐「Rock and Roll Hero」

 

 

本文

 

息子と母と東北に行ってきた。

仙台で桑田佳祐のライブ、その後国分町でタンしゃぶ。

 

翌日に中尊寺に参って、

その後ノリで松島の旅館に一泊。

中尊寺。小雪が舞っていたぞ。東北っぽかった。

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