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これ1枚で世界を旅する

旅好きな君はこのカード。

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人が行動できない理由を真剣に考えてみた


ボスマガ金曜日のラスボス鈴木しゅんです。

さてさて、久しぶりの投稿となります。

毎日のようにLINEセミナーをしていて

文字書く時間ほぼナッシングでした。

 

はい、では、本日はLINE@でも聞いてみた

「人が行動できない理由」

について書いてみたいと思う。

 

行動しないと成功もないので、

行動することは非常に大切なのだけど、

なかなかその第一歩すら踏み出せない。

踏み出せたとしてもほとんどの人が

3日坊主で終了ということになる。

 

なぜか。

 

その前に、

「世界3大言い訳」

なるものをご存知だろうか。

 

1.時間がない

2.お金がない

3.自信がない

 

この3つ。

 

行動できないときに人がよく使う

言い訳なのだ。

 

でも、本当はこの3つは行動できない理由にはならないのだ。

 

だって、成功する人って

ほぼこの3つは障壁とも思っていない。

ほぼこの3つのことは無視して行動するからだ。

 

ひとつずつ説明してみよう。

 

1の時間がない

これは成功者ほど時間に余裕はないものだ。

基本的に誰もが忙しいのだ。

 

そんな中でこの時間がないをクリアする方法は複数ある。

君がハイパフォーマーなら

1日24時間もある時間を有効に使えるはずだ。

1日7時間寝たとしても17時間も余る。

毎日10時間サラリーマンとして働いたとしても

7時間も残るのだ。

しかも休日は全ての時間が使い放題。

な、時間って足りなくないだろ?

だから時間はあるのだ。

その空き時間を使ってさらに新たなことにチャレンジすれば良い。

 

そんなに働けね〜よ〜という

普通のパフォーマンスしか出せない君の場合は、

誰かにやらせればいいだけの話だ。

もしくは、今の仕事を放置しておいて

新しいことにチャレンジするという方法だ。

 

基本的に多くの成功者は自分でやらない。

基本誰か他の人にやらせてしまうのだ。

 

自分で全てをやろうと思うと、もし君がその行動を取らなくても

誰も怒らないだろ?

だって君自信がやろうとおもったことを

君の判断でやめてしまっても君にしか迷惑がかからないからだ。

 

でもな、ここが落とし穴なのだ。

 

自分に負けてしまうのだ。

人って意外と弱いから、自分自身には勝てないのだ。

 

どうしても楽な方に行ってしまう。

 

そこで、他人にやらせる。社員でも外部の人でも友達でも誰でも

構わない。

 

人にふったらそれはふられた相手からすると

納期に間に合わせなければいけない仕事になるのだ。

 

君自信が納期を厳しくチェックする側になれば

行動できないという壁なんてかんたんに突破できるのだ。

 

そこで問題になるのが、2番めの

お金がないという言い訳。

 

確かに誰か他の人にやってもらえば、お金が発生するだろう。

 

これを回避する方法は3つ。

1.他人のお金を使う

2.無償で他人に動いてもらう

3.支払いを後払いにする

以上だ。

1の他人の金を使うはビジネスの基本だ。

資金調達っていうやつだ。

一般的に会社は常にこれをやっている。

資本金だって銀行からの借入金だって全て基本は他人のお金なのだ。

ファンドとかで募集する方法だっていろいろある。

今だとクラウドファウンディングというサイトで

事業資金を募集できるようにもなった。

 

そして、2つ目の無償で他人に動いてもらう

まあ、ボランディアで君の私利私欲のために働いてくれる人は

少ないと思う。

でも、僕に知人にこの技を使って上場を果たした人がいる。

 

六本木のやっすい居酒屋で某大手IT企業の

プログラマーを口説いて仕事をさせていた。

無償で。

雇い主がプログラマーに言っていたのは、

「上場しよう!そしたらストックオプションで億万長者だ!」

ほんとにこれだけ。

将来を夢見て、仕事の合間に働きまくったプログラマーたちは

その後本当に億万長者になった。

 

これも3つ目の支払いの後払いと同じ原理だね。

 

その支払いの後払いは、

売上が確定したらその売上に応じて後払いしますよ。

とか、支払い条件を2ヶ月後の支払いにするとか、

クレジットカード支払いで12回払にするとか、

いろいろある。

 

これら3つの技を使えば、

基本的に1円も必要なお金はいらないのだ。

 

提案書一つで数億円集めてしまうツワモノも

たくさん見てきた。

 

だから2番めのお金がないは行動できない理由にはならないのだ。

 

そして最後の3番目。

「自信がない」

 

自信なんて誰もはじめはないのだ。

 

はじめから自信があったらそれは過信なのだ。

 

自信は小さな成功の積み重ねで徐々に形成されるもの。

 

だから最初は皆自信なんて無い。

 

いつできるかわからん自信を待つより

すばやく行動して小さな成功を体験スべきなのだ。

 

そして、更に言うと、成功者って考え方が少し違うのだ。

 

新しいことへのチャレンジを楽しめるのだ。

 

一般的に新しいことをするときに、普通の人は

「不安」を覚える。

だが、成功を積み重ねてきた人は違う。

新しいことをするときに、成功者たちは、

 

「期待」とか「ワクワク感」とか「成長できることへの喜び」

のような感覚しか無いのだ。

 

でも、彼らは決して、楽観主義者ではない。

 

万が一も当然想定しているし、大失敗しないように

テストテストを繰り返しながら、数字を計測して

成功していくのだ。

 

しかもそのスピードはすごく速い

人を巻き込んでどんどん様々なプロジェクトを同時に

こなしていく。

失敗なんて毎時間のように起こる。

誰もスマートではない。

失敗なんてあたりまえ、すばやく修正していけば

いいだけの話なのだ。

 

そんな感覚を成功者たちは持っているのだ。

 

結局、行動できる人はゴロゴロ横になって

海外ドラマで一日をぼーっと過ごすようなことは決してしない。

 

自分の理想の未来を描き、そこに向けて

行動をしまくっているのだ。

 

さて、ここで今回の本題に入る。

人は何故行動できないのか。

 

僕は思うのだ。

 

なりたい未来って具体的に考えたことある?

 

って。

 

3ヶ月後どうなっていたい?

1年後は?

3年後どうなっていたい?

10年後は?

20年後は?

 

今のままで良いの?

 

本気になってそれ変えたいと思ってる?

 

 

僕は海外生活もしてきたし、

様々な世界の人々を見てきた。

そして話もしてきた。

 

一言で言うと日本人と違って

世界の人々はハングリーだ。

 

真剣に今の状況を変えたいと思っている。

 

だから行動して自分の力で変えていこうとしている。

 

当然今の状況は過去の自分自身の決断の積み重ねで

こうなっていることを知っているので、他人の責任とは考えない。

だから自分自身が行動する。

 

さて、もし君が行動できていないのなら、

本心では今のままで良いと思っているということなのかもね。

 

日本には最終的に生活保護もあるし、

親戚とか親とかも助けてくれるかもしれないから、

このままでもなんとかなるかと…

 

でもさあ、僕はこう思うのだよ。

一度しか無い自分自身の人生。

不満のまま終わらすようなことはやめようと。

 

死ぬ間際になって後悔するような生き方や、

たかだかお金のために我慢するような惨めな人生は生きたくない。

今の状況に不満があるなら、それを解決できる手段が例えば

お金だったとしたらお金を稼げば良いだけじゃん。

 

何も我慢なんてすること無いのだよ。

行動してお金を稼げばよいだけなのだわ。

 

欲しいものをリスト化して壁にでも貼っておくと良い。

毎朝それを見て、いつまでにそれぞれを

手に入れるか計画をたて、行動しなさい。

 

過去を見ていてもどうにもならないのだ。

大切なのは未来。

未来を自由に描いて、これからの行動によって

その理想の未来を手にしていきなさい。

 

君自身、僕自身が今から変わらないと

このまま人生終了ですよ。

 

それでいいなら、行動しなければ良い。

それもそれで正解かもしれない。

 

でも、今の状況を変えたいなら、

誰のためでもない、自分自身のために

今すぐ行動スべきなのだ。

 

まずその行動の第一歩。

 

それは得たい未来を具体化しろ!

 

これだ。

 

1年後、3年後、5年後、10年後、15年後、20年後

にどうなっていたいのか。

それを大きなわら半紙全面に書くといい。

そしてそのわら半紙を自宅の壁に貼る。

 

今の自分が感がられる理想の未来を

自由な発想で描くといい。

 

10年もあれば、なんでもできるのだ。

できないと思っているなら君の考え方が

君の未来を制限してしまっているだけだ。

 

人は、1年で変わることに大きな期待を寄せ過ぎだが、

3年で変わることを過小評価している。

 

今成功している都市は全て20年の計略を実行してきた

都市だ。

僕が4年住んだドバイもその一つ。

 

自分の人生を幸せに変えるプロジェクト。

 

こんな大切なこと、放置している場合ではない。

 

さて、久々に20年を考え、理想の未来を作る

ワークショップを開催しようかな。

興味がある人は、

「理想の未来を作るワークショップ」

LINE@でメッセージをくれ

 

1Dayワークショップを開催する。

9月23日(日)の

10時から18時まで麻布十番で行う。

 

参加費は無料だと成果が出ないので、

痛みを覚える金額を設定する。

参加費はずばり10万円(税込)。

本気の人だけ、本気で相手をする。

 

君のこれからの人生を設計する大切な1日にする。

 

君の理想の未来を僕と一緒に作っていこう。

 

 

 

 

LINE友だち追加後にキーワード
「コンセプト」で見込み客の心をわしづかみにする「コンセプトライティング有料動画」を無料プレゼントするのだ。

 

では、また!

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得するLINE集客の裏技

ボスマガ金曜日のラスボス鈴木しゅんです。

金曜日の担当は今週からスタートなのですが、

早速担当日を忘れてしまいました〜。

 

まあ、これも「だって人間なんだもの…」という

わけのわからん言葉で有耶無耶にしたいと思います。

 

さて、今回は、集客の話。

 

集客だけじゃなく、見込み客や既存客も含めた全てのお客様との

コミュニケーションでBESTなツール。

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経営者の心得 Comments (3) |

優秀な社員が突然辞めるといい出したときの社長の心得

ボスマガ土曜日のラスボス鈴木しゅんです。

 

社員が退職。

 

半年間働いてくれた数田くんが昨日

うちの会社を去りました。

 

よく前を向いて必死に頑張ってきたスタッフなので、

こちらの期待も非常に高いものがあったのだけど、

様々な事情で会社を去ることになりました。

 

元々経営者だった青年なので、

サラリーマンのまま長くは続かないとは思っていたのですが、

半年という非常に短い期間での退職となりました。

 

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経営者の心得 Comments (2) |

airpodsの修理で考えさせられた顧客対応

ボスマガ土曜日のラスボス鈴木しゅんです。

 

今朝、ビックカメラ有楽町店のアップル製品修理窓口に

行って、airpodsの修理に行ってきた時の話。

 

 

僕「airpodsの充電ができなくなった件で予約してある鈴木と申しますが…」

店員「はい!鈴木様ですね。症状は具体的にどうされましたか?」

僕「ライトニングケーブルを差し込んでも充電されないのですよ…」

店員「では、お預かりします!お手持ちのiPhoneでペアリングを解除していただいてよろしいでしょうか?」

僕「はい!どうぞ」

店員「では、ちょっとお預かりしてお調べいたしますね…」

数分後。

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経営者の心得 Comments (2) |

基準値を上げろ

ボスマガ土曜日のラスボス鈴木しゅんです。

 

さてさて、昨日は4人の女性と個別コンサルを合計4時間にわたりこなした。

zoomというWeb会議システムを使ったコンサルティングだ。

彼女たちは、ネット系の起業塾に通っている起業を目指す人達だ。

僕の生徒は男ばかりなので、めったにない女性のクライアント。

まあ、まだお金はいただいていないので、見込み客なのだが。

 

彼女たちのほとんどが美容健康系のノウハウを販売しようとしている。

 

女=美容健康

 

というありきたりの図式がここにも存在するのだ。

 

なんでみんなと同じことをやろうとするのだろうか…

 

社会で活躍する女性はまだまだ少ない。

少数派の女性がより活躍できる場所は、

美容ではないと思う。

 

なぜなら、他の女性たちもこぞってその分野でしのぎを削るからだ。

 

簡単に言うとライバルが多いということ。

 

もっと男しかいないような業界で頑張れば花開くと思うのになあ。

 

と、思ってしまった。

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ライブクリエイトというセミナー会社の糞対応とその社長(小山さん)の神対応

 

追記文:2018年6月17日AM1:14

今、ライブクリエイトの小山さんから電話がかかってきた。

非常に良い対応だった。

やはり彼は優れた社長でした。

でも、部下はやはりダメだった。

社長が築き上げてきたものを部下が台無しにしている。

まあ、拡大している会社のしかたのない歪なのだが。

流れとしては、おそらく返金になると思います。

飛行機代はしかたない、諦めます。

ん〜、感想は、やはりかかわらなければよかった…。

今度の報告、またします!

追記文終了〜〜〜〜〜〜

 

 

一週間のラスト、土曜担当のラスボス鈴木しゅんです!

いつもボスマガを読んでくれてありがとう!

 

 

ひどいセミナーを購入してしまった…。

6月20日から25日までタイのプーケットで開かれる

ライブクリエイト主催のペンジューンというマレーシア人の

合宿セミナー。

僕と社員2人で100万円も参加費を支払い、

さらに旅費などの追加費用で総額150万円の

僕の旅行バックが買えるほどのセミナーだ。

 

申し込んだのは今年の2月。

日本での2日間のセミナーの最後にこの合宿セミナーの

案内があり、勢いで購入してしまった。

 

そのときにライブクリエイトの受付担当に何度も確認したのだが、

翻訳は同行し、翻訳機の貸出はするのか?と聞いたら、

返事は

「翻訳機1台あたり4から5万円ほどになってしまうかもしれませんが、

同時通訳を用意します!」と。

まあ、1台あたり、数万円はしかたないな…と

セミナー運営の裏側も知っている僕は納得の上で、

3人分の合宿セミナーを申し込んだのだ。

 

が、6月に入って、ライブクリエイトの担当者からメールが。

 

「翻訳機なのですが10万円〜20万円となります…」

 

ん?全く違う価格。何それ、そんなに高いのなら当初言っていた条件とちゃうじゃん!

 

と思い、そのメールに条件と違うと抗議のメールを送信。

 

2日後くらいにライブクリエイト担当者から21時ころに電話がかかってくる。

 

僕「言った約束は守ってくれ。こちらも既に代金を振り込んでいるのだから…」

 

と返答。

 

担当者は、「上司に確認しましてまたご連絡します。」

と。

 

なんか嫌な雰囲気なのだ。嫌な予感しかしないのだ。

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BOSSチャレ Comments (0) |

断捨離のすすめアゲイン

一週間のラスト、土曜担当のラスボス鈴木しゅんです!

いつもボスマガを読んでくれてありがとう!

 

最近やっていること。

それはPCのデータの断捨離。

僕のmacbookproは2TBの大容量なのだが、

残りのストレージ容量がなんと100GBを切っていた…

なんか最近、macの動きがもっさりしていると思ったら、

やはりという感じなのだ。

iTunesの画面動画キャプチャは保存に失敗するし、

動画編集ソフトは、フリーズ状態だし、

ウイルスかなあと思っていたが、

YouTube投稿用に撮った動画DATAでデータ保存領域が

いっぱいだったのだ。

ついでにもう一台持っているmacbook12インチも

512GB のSSDの残り容量もこれまたわずか。

 

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経営者の心得 Comments (0) |

ちんぴーす


一週間のラスト、土曜担当のラスボス鈴木しゅんです!

いつもボスマガを読んでくれてありがとう!

先週は、漫画ONE PIECEの尾田先生ばりのまさかの

休載のお知らせをかましてしまったので、

今週はイレギュラーのちょっと早めの木曜午後に投稿しておきます。

なので、今週は土曜はなく、そのかわり木曜日の投稿です。

 

さて、3週間くらい前にどっちのほうが反応率高いか?

と問いかけた2つのLP、ランディングページのことだ。

その答えを発表する。

「えっ!?なにそれ、知らねー」という

毎回ボスマガを読んでいない諸君にも

今回の2つのLPを紹介しておく。

プロダクトローンチというネットマーケティングの手法を

使ったノウハウ販売のページなのだが、

まずはこれを見てくれ。

LP1:実績推し

LP2:特典推し

この2つだ。

 

この2つのLPの目的は、

ともに登録率なのだが、

その登録率がそれぞれ何%なのか…

 

どっちだと思う?

 

さあ、答えの発表だ。

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zoomという新しいテクノロジーで淘汰されるサービス。LINE@でさらに盛り上がるサービス。

一週間のラスト、土曜担当のラスボス鈴木しゅんです!

いつもボスマガを読んでくれてありがとう!

 

時代が変わり新しいテクノロジーが出てくると、消える商品が出てくる。

 

カシオ、コンパクトデジタルカメラから撤退。市場縮小のため

(出展:Yahoo!ニュース)

 

カシオがコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)市場から撤退。

 

僕は20年前くらいにカシオの超薄型コンデジの

EXILIMの最初のモデルを買った。

 

ほんとに薄くて、その頃はスマホなんてなかったから

高画質(と言っても100万画素レベルが高画質カメラだったのだが)

なカメラを持つにはデジカメを買うしかなかった。

 

その頃は、まだ一眼レフカメラはフイルムを使った

ものばかりでデジタルカメラで選ばるのは

今でいうコンデジくらい。

 

それもかなり分厚く、重いものだったので、

カシオのEXILIMの初期のものは売れに売れた名機なのだ。

 

写真を取る時は、ガラケーか「写ルンです」というのが

相場だった僕からしたら、とった写真を小さなモニターで

その場で確認できるのがとても嬉しく、

最初にそのカメラを持っていった

神戸の異人館で写真を撮りまくった覚えがある。

 

さて、新しいテクノロジーといえば、セミナー業界では

まあ、zoomかな。

zoomというウェブ会議システムの登場により

わざわざ東京まで足を運ばなくてもセミナーが受けられるようになったのだ。

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